ホテルインフォメーション

  • 名称:Genesis Hotel
  • 住所:Fields Ave, Balibago
  • Web:-
  • Info:ホテル名がEuro Tour HotelからGenesis Hotelに変わり、ホテル代も、Standard(P1200)、Deluxe(P1500)、Standard Twin(P1500)、Suite Room(P2000)に値下げされた。しかし、2014年6月に価格が改定され、Deluxe(P1300)、Deluxe Twin(P1300)となり全室均一料金になった。一週間(7泊)以上宿泊すると、P1200/泊に割引(予約時に確認したほうがよい)。Genesis Hotelと告げてもまだ知られていない(前のホテルもあまり有名ではなかった)ので、ホテルの場所をいちいち説明しなければならない。今回('14/5)、Standardに宿泊したが、テーブルと椅子2脚のセットがあり広さは十分。スタッフはフレンドリーで、病気になった時にもコンビニに薬を買いに行ってくれた。TVはブラウン管だが、NHKのプレミアム(66ch)、BS1(67ch)が映る。無料のミネラルウォーター2本/日、歯ブラシ(歯磨き粉はなし)、石鹸、シャンプー、バスタオル2枚。浴室は、シャワーは電気温水器タイプで湯量が少ない、トイレにホース式のお尻シャワーあり。室内金庫と電気ポットは無いが、電気ポットはリクエストすると持ってきてくれた。エアコンは室外機一体型で温度調節は出来ない。エレベーターは無い。韓国レストランを併設。(14'5)

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アンヘレス

フィリピン、アンヘレスの中心部は地図上の南、マッカーサーハイウェイをずっと南下した所にあるNEPOモール付近になります。一般的に旅行者に人気のあるエリアは、その中心から北にあるバリバゴというバランガイ(町を構成する最小の地方自治単位)です。このバリバゴのフィールズアベニュー(Fields Avenue)という約600mほどの短い通りに、ホテルやバーが密集しています。また、Fields Avenueを西へ進むとDon Juico Avenue(Perimeter Road)と名前が変わり、この付近のバランガイはMalabaniasとなります。Don Juico Avenue沿いのバーやホテルは点在する形で、Friendship HighwayのT字路辺りまで存在します。フィリピンの人気都市はアンヘレスは、マニラとは違う趣向のある街で、その唯一無二の特徴を味わうために、数多くの観光客が訪れています。当サイトでは最新のアンヘレスのホテル情報を提供しています。